Sunlogin 12 リリース:画質が向上し、ネットワークをまたぐ接続がより安定しました更新内容を見る

支援を依頼する

同僚やサポートに一時的な権限を与え、終わったらすぐ回収します。

常時権限は渡したくないが「一度だけ見てほしい」という場面は多いものです。一時支援とデバイス共有なら、必要なときだけ許可して終わったら取り消せます。

一時的な支援

ホスト側でワンタイムの識別コードと認証コードを発行して相手に送ります。相手が自分のクライアントに入力して接続し、セッション終了でコードは失効します。

  • ワンタイムの識別コードと認証コードを発行
  • 接続時にローカルで 1 回確認
  • 有効期間が短く自動失効
  • 終わったらセッションを閉じる

デバイス共有

継続的な協業には、デバイスやグループをメンバーに共有し、使える機能の範囲を設定します。人の入れ替わりがあればすぐ取り消せます。

  • デバイスやグループをメンバーへ共有
  • 使える機能の範囲を設定
  • メンバーの離脱時に取り消し
  • 共有関係は一元管理

安全のために

支援中は画面全体が相手に見えます。機微なウィンドウは先に閉じ、見知らぬ人にコードを渡さないでください。公式の担当者がパスワードを尋ねることはありません。

  • 機微なウィンドウと書類を先に閉じる
  • 見知らぬ人にコードを渡さない
  • 公式がパスワードを尋ねることはない
  • 終了後は切断を確認

よくある質問

相手にもクライアントが必要ですか?

デスクトップ操作には必要です。エディションによっては Web クライアントから支援を開始できる場合があります。

「見るだけ」に制限できますか?

できます。読み取り専用モードにすると、相手は画面を見るだけでマウスやキーボードは使えません。

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